フルパッシブ矯正治療結果分析

検査時レントゲンセファロ分析結果:COの咬合ではありますが、骨格的な下顎前突の傾向が強くでています。FX(フェイシャルアキシス):92°

検査時セファロ分析正貌:顔面の幅は平均値に近く、左右の非対称も重度ではありません。

検査時パノラマレントゲン:歯根吸収、歯根嚢胞、顎関節異常などは認められません。左下6番根尖付近に石灰化物様不透過像が認められます。