症例写真
白石矯正歯科では「クオリティの高い治療」を提供しております
(写真は全て矯正治療のみでの治療結果であり、外科矯正は行っておりません)

小児期ケース:反対咬合+上顎両側3番埋伏歯(受け口+3番目の永久歯が左右両方とも埋まってしまい、はえてこない)
治療法:上顎急速拡大装置+クリアスナップ+フェイスマスク+上顎3番は開窓牽引
(難症例のため、小児期の矯正を2段階にわけました)

①治療前
















治療開始時










③小児期の第一段階終了時(開始から1年2ヶ月後)


















④小児期の第二段階、埋伏犬歯開窓牽引開始時














⑤小児期の第二段階治療中








⑥小児期の第二段階終了時